独り言

コメント:

しかしなんやかんや言って、私の中に「差別」という概念が無いのは
親が本気で、差別に対して怒りを抱き、そういうことはさせないようにと
私らに対して接してきた結果、なのかもしれない。

過去記事の何処かにも書いたように思うんだけど
(もしかしたら消したブログかも知れないけど)

小学校で、女だからと言う理由で怒られた時、
差別された!なんてショックなんて受けずに反射で

怒りをガラス戸&ざまみろって顔をした男に叩きつけたからなー(大惨事

で、その後、ほんとに差別されることがなかったからな。


差別とかそういうのは問答無用で許さねー。という態度は取ってきたが

差別に対して理屈とか、考えたことなかったよ。だから、私にゃ語れないんだけどさ。


せいぜいこうやって、差別と性差とその他諸々の問題をラベリングして
整理整頓する(ただし自分の脳内整理のために)ぐらいだわな。


-----


それはそうと、この話書いている途中で、私のブクマをお気に入りしていた人が
1人、はずれていた。気にしていなかったから誰だかわからないが、人数が減っていた。

まあこのタイミングだし、差別に関する考え方が違う人だったのだろうと思うが、
きちんとウォッチしておけばよかったぜ、どんなこと考えているやつか見てみたかった。

#いやまあ、プライベートの人だったかもしれないけどね。
#アイコン(色や絵)は大体覚えているんだけど、どれが減ったかわからなかったので。

かといって、今後他の人をウォッチするかと言ったらしませんけどね・・・。

コメントする

このブログ記事について

このページは、qufeiが2009年12月 9日 12:23に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「問題は「中傷・偏見」 プラス「差別」 ってことなのかな」です。

次のブログ記事は「「男が弱いと苦労をする」理由と、女性差別の嫌な構造」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。