差別騒ぎの傾向と対策

コメント:

って、別にそんな大層な話でもないのだけど

差別者ってのは自分より格上か格下か、とかいう判断を
ナチュラルにしている人なので、基本的には
格下判定を受けたら、その人とは会話になりません。

会話が出来ない相手と情報交換するのに有効な方法は「交渉」でしょうね。
まず、同じ土壌に引きずり下ろすところからはじめないと会話にならん。

しかし意外と厄介なのは、格上判定をされて会話にならない場合。

結局は、本音で話さないんだよね、こういう人って・・・

納得させたい、対峙したいというなら
(上述の通り)同じ土壌に引きずり出すための交渉をするか
相手の信頼を得るのいずれかになると思うけど

そういう存在の被害に遭っちゃったら、まず、

その人が持つ影響範囲をきちんと見極めて、そこから一旦離れること。

自己判断せず、誰かに相談すること。だと思うんだよほんとに。

一番やりがちなのが、影響範囲内で誰かに相談しちゃうことだけど
これやるとほんとに色々な事実が歪められるから。

とにかく一旦、そこから離れるのが重要なことだと思います。

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このページは、qufeiが2009年12月29日 19:47に書いたブログ記事です。

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