物語について調べると出てくる出てくる

コメント:

※追記2(新しいものを上に)

>hokuto-heiさん

ふむ、体験がある、っていうのはあるかもしれないですね。

私も、自分が肩が辛い時ってどこがきくかなー、って考えて、
自分で効いた場所を教えてあげると効く、と言われることが多いです。

ちなみにうちの主人は、勘が良い。

背中を押して貰ったりすると、頭使ってやろうとすると絶対間違えるのだけど、
なんも考えずにぼーっとやっているときは、そこそこそこ!って感じなんですよね。

でもやっぱり、頭で考えるとわからなくなるようですw


※追記1

>complex_catさん

効くと言いつつ、鍼灸がグレーなのはよくわかります。

というか、実際麻酔に使えるってことはどんだけ神経系に
影響与えられるのか、って普通に考えてすごく怖いですよね。

うちの父(歯科医師ですが)も、鍼を麻酔に使えないかと自分自身に打ち始めて、
それでハマったらしくて(彼がツボを教えてもらっていた)鍼灸師を紹介されたんですが

やっぱり最初は怖かったw

とは言え、医療だって事故がないわけではありませんし
誤診だってあるわけで。故にセカンドオピニオンがあるわけで。

って感じですかねえ。今のところはそんな認識です。




魑魅魍魎のようなものがw


陰謀論についてはですねー、

こーなんじゃないか、って語っている人がいっぱいいますが
私はそういうのをちょっとでも感じても、更にはこんなことがあったよ、って伝聞聞いちゃっても

それについて語るのは、やっぱ浅はかだと思っています。

ただ、自分が確信に至れるような伝聞が3つも4つも出てきてしまうと

あれ、本当なのかしら。って思ってしまいます。

その時のソースは、書物やネットに落ちているような情報ではなく
自分が信頼している人からの、直接の伝聞だけです。


だから、このことを記事に書くっていうのは、私にとってはとても軽率なことです。

しかしまあ、今回は仕方がない。

ただ、それでも重ねて言いますが、絶対に違う、っていう物的証拠が出てくるまでは、
闇の中。ってことにしておくべきであり、こんなもんは本来は語るもんじゃありません。


語るべきじゃないと言うことを語るという。あーややこしい。



-----

そういえば、全然話が違うけど、

もしかしたら似たよーなものかしら、ってことで、似非科学民間療法について書いてみる。


#民間療法=似非科学は飛躍しすぎでした。ごめんなさい。
#そーいえばガメさんに民間療法は危ない、って言われたなーと思って
#反論書いてるだけ。

-----

※追記

エセ科学の定義とか考え方とか、あと鍼灸の経路の話とか
色々教えて頂いてありがとうございます。

>鍼治療という概念にどういう意味を持たせるかによっても評価は変わる
>理屈が検証されないのと、結果が検証されないのは別
>直す気配の無い知識体系は非科学で、科学と言い張るなら似非科学で良いんじゃないかと思う。

あとこれもそうかな、

>科学の旗印を上げながら、科学の断りもなしに金策をするから文句を言われる

その他、拾い損ねているのとか、ブコメや他の記事でも書かせて頂きましたが、
要するにエセ科学ってのは捉えようとか表現の仕方の問題である場合なんですね。

#そーするとアロマとかは(日本じゃともかく)ヨーロッパでは
#体系&成分研究していて処方しているわけだから
#似非とか言っちゃって申し訳ないことをしたな(--;
#なんか地雷踏んでばっかだったな

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例えばたまに、鍼灸のことを似非科学と言う人がいるじゃないですか。

#外国の人にって意味ね

#でも、日本人でも下述の通り、知り合いの鍼灸師さんが凹んでたから、
#日本人にもそういうこと言う人がいるかも知れないな、ぐらいで書いちゃいました。

#・・・・・・・・・と、思ったらブコメに「どうかとおもう」って人が居た。
#投票で決めてるんだ。すごいな・・・


まあ、鍼灸は結構昔から続いている学問みたいになっているから
あまり、そういうことをいう人も少ないジャンルではありますが。

しかし、鍼灸のプロも、多分こうだと思う、って感じで
確信があるわけじゃないとかいう記事があったこともあったような気がします。


あれ、面白いんだけど、私が知っている鍼灸のプロの人もやっぱり
学問として「ここに経絡がある」ってことを学ぶだけで
本当は実感がないことが殆どなんだって。

経験を積めば別かもしれないけど、

触れてみてもわからない。で、施術受けている人も実感がないという。


そうすると、不安になっちゃうじゃないですか。
で、その不安を、いやいやいや、って吹き飛ばしながら
施術しているらしいんですよ。


ところがですね、私は「特異体質」らしいんです。

経絡があるって教わったところを触れると、
きちんとコリコリとしたしこりがあるのだそうです。

#私はみんなにもあると思って、効かないなんていうのは
#単にそれほど疲れてないだけでは?ぐらいに思っていたが
#どーも違うようです。

で、そのコリコリに鍼を打つと、きちんとほぐれるんですね。めちゃくちゃ効く。

こういう人は滅多にいないし、実地で勉強できるから有り難い、
と、歓迎されていました。


で、こういう経験を経て、これはほんとうなんだー って思うわけです。

でも、コリコリなんて全然なくて、鍼を打っても改善されない、って人は
それに対してお金を払うことに納得が出来ないから、騙されたと言っちゃいます。


ガメさんは似非科学危ない民間療法危ない、と言っていたけど
自分でこれは大丈夫かな?と思うものは色々試します。

西洋医学で処方された薬で全然効かなかったり、
アレルギーがでたりすると、そうするしかありません。


でも、それが本当に危ないかどうかは、やっぱりきちんと調べます。

人がやめとけ、というものをやるからにはやっぱ自己責任になるわけです。

そこには、覚悟がないと、突っ込んでいけません。


しかし覚悟を持って挑んだからには、それは誰の責任でもなく私の責任です。


-----


故に(※と、まとめるのも何ですが)

陰謀論を信じるなんていう馬鹿げたことを書いたのは、
私の責任であり、ガメさんの責任ではありません。


いじょ。

#言っておくけど、これも別に、ガメさん擁護じゃないからな・・・



あ。でもね、陰謀論信じているなんてことを信じられちゃうと、
ほんとうにこわいひとがきちゃったらこわいから、
私が馬鹿言ってるって言ってくれたほうが、断然うれしーですw

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このブログ記事について

このページは、qufeiが2010年1月31日 14:19に書いたブログ記事です。

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