自分からは何も行動を起こせず、ただ愚痴を言って発散したいだけの人っていうのは
「祭り」が起こればそこにいってわ~っ と騒いで
祭りが収まりゃ次のネタを探しに行くだけなので
祭りが起こらなければひたすらずっと天に向かって唾吐いてるだけです
あーいうのの怖いところは、思想も信念もへったくれもないから
ストレス貯めこむと外に向かって爆発することなので
そういう意味では全くもって無視することは出来ないが
意外に、自分の道とか勉強すると楽しいこととか発見すると
そっちが忙しくなくて楽しくなって、そのまま帰ってこなくなったりもするので
やっぱ、必要なのは教育と、彼等を受け止める社会。なんだろうなぁと思っています。
お金なんかあげても多分、ろくでもないことに使って一瞬で終わらせちゃうからね。
遣り甲斐とか、生き甲斐とかが足りないのは可哀想だよな。
もしかしたら生きているって実感すらないかもしれん。
そういう人は、多分死ぬときにならんと色々に気づきません。
そして、死が身近になったとき、初めて慌てるのだと思います。
私がラッキーだったのは、
結構幼少の頃に、死 というものに真剣に向き合う機会があったことだと思ってます
私の半生は、様々な「死」と真剣に向きあうことでした
今は、生きることと向き合えているので、日々が大変楽しいです。
まあ、生きるってのは、とても大変なことなんだがさ。
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