プライド

コメント:

私が読んで不快がられるだろーことを敢えて書くのはさ。


勿論、自分のために書いてるから他人のことなんて知るか、ってのもあるんだけど
そもそもで、理由つけて不快なものを叩きのめしたいだけの人の八つ当たりとか
食らってやる気もないから、こっちくるんじゃね、って忌避しているって話でもあるのよね。


例えば、私の性癖とか、節操のない自慰ネタの守備の広さを差して
「変態」って言われたら、そりゃどちらかと言うと褒め言葉なわけですよ。

私は、そーいう自分が嫌いじゃないからね。

無節操であるわけじゃないから、それをわからん人のことなんてぶっちゃけどーでもいい。


むしろ、お前にゃ真似しようとしたって出来まいよ。

知り得ない世界を見聞きすることもせず、ただ攻撃するしか出来ないって
どんだけあなたののーみそはお花畑なのですか。と。

言ったところで下手すりゃ中傷されたとかわめき散らすだろ?
あーいう人たちは自分がなにやってるのかなんて、わかっちゃいないんだ。


葛藤して、その思いをぶつけてくるよーな、そんな素敵な人以外とは
私は会話なんてしたくありません。

或いは、そんな思いも吹っ飛ばすような、笑いを提供してくれるとかね?


だって、有意義に生きていたいじゃないですか。


でまあ、こういう言い訳めいたことをぐだぐだ言うのはさ。

どうせ届けたい人に届かないんだったら、愚痴ぐらい言わせろや。

という感じだったりもするのよね。


まあ、要は酔っぱらいみたいなもんなんです。

脳内分泌物に酔っている状態ですわな。


絡むの嫌だから一人で酔っ払ってたいってのは
譲れないところにあるプライドなんだな。

コメントする

このブログ記事について

このページは、qufeiが2010年3月27日 02:09に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「性とかいてサガと読む」です。

次のブログ記事は「その人の「愛」のカタチ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。