なぜ私が金持ちで自分は特別。と思ってるヤツが嫌いなのか。
実は、見下した話し方をするとか鼻持ちならんとか、そーいう話ではない。
むしろ彼らは「対面的には」大変親切で、私はとても愛され可愛がられていたし
なんてゆか、すんげーお世話になった。
しかしそれが、ハリボテなんじゃねーか?という疑わしさを感じたことに起因し、
彼らが(私の知らないところで)とんでもねーことを言ったという事実に
もう二度とこいつらと付き合いたくない。
幼い頃あんなに楽しく無邪気に楽しく遊んでもらったのに
もうあの日は戻らないんだ。幻想だったんだ。
という、こちらから一方的なレッテルを張り、勝手に泣いて終わらせただけの
とってもくだらないお話。
幼い頃遊んだ時間を懐かしんでも、それでも、
私は彼らをもう許すことが出来る自信がないのだ。
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