雑記の最近のブログ記事

愚痴が怖いのか言霊が怖いのか

コメント:

愚痴を言っていた人が、その愚痴通りのことをしていたりするのを見ると
ほんと、人は自身が知っていることしか言えないんだよな、ということを痛感する。

外から見ていると、あれだけ批判していたのに同じことやるの!?

という衝撃があったりするわけですが。


だから、愚痴るにしても、ポジティブな言葉に変換しなければならんと思う。

起きている事象を、違う確度から見つめ直して
良い面を見つけ出し、そっちを「言葉」にしてすり替える。

何かをねじ曲げる行為であるようにも思うが
自分が「同じ」になるとか、怖いじゃないですか。



とは言え、私も他人を悪くいうことはある。
そういう時はでも、大抵確信犯だったりする。


そう、結局人は、自分が知ることしか言えないのだ。


と思う反面で、「無意識な愚痴」が、一番怖いようにも思う。




しかしでは、「改善」したい事柄にぶつかったときはどうすればよいのだろう?

悪いところを言葉にしたら、それに巻き込まれるのだろうか?

そういうところはあるようにも思う。


大体において、他人を説得する時なんていうのは
相手の話をよく聞いて、片付けていっているだけに過ぎない。


しかし相手が「話」をしてくれない場合は?


ここがウイークポイントになっているように思う。


まとまらん。

友達が死んでいた

コメント:

昨年11/16 友達が大阪で、水死体で発見されました。

後頭部や首に、自力では付けられないような傷があったり
自宅内部が「指紋が検出されないほど綺麗にされていた」など
不審な点が多いのに、自殺として片付けられようとしています。

詳しくは、こちらに掲載の動画を御覧ください。

http://sachan330.exblog.jp/


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同じ町内に住んでいて、幼稚園から中学まで同じ幼稚園~学校で
親の職業が似ていたので、そういった意味でも近く感じていて

学校で、私がトラブルに巻き込まれたりしても
大変だね、とは言うけどそれ以上に態度を変えない

(私が目立つからと言って避けるようなことはしない)

数少ない、友達と言える人。

中学を出てから、連絡はしていなかったが
その友達が、昨年大阪で亡くなっていた。


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黒い海

コメント:

なぜ私が金持ちで自分は特別。と思ってるヤツが嫌いなのか。

実は、見下した話し方をするとか鼻持ちならんとか、そーいう話ではない。
むしろ彼らは「対面的には」大変親切で、私はとても愛され可愛がられていたし
なんてゆか、すんげーお世話になった。


しかしそれが、ハリボテなんじゃねーか?という疑わしさを感じたことに起因し、
彼らが(私の知らないところで)とんでもねーことを言ったという事実に

もう二度とこいつらと付き合いたくない。

幼い頃あんなに楽しく無邪気に楽しく遊んでもらったのに
もうあの日は戻らないんだ。幻想だったんだ。

という、こちらから一方的なレッテルを張り、勝手に泣いて終わらせただけの
とってもくだらないお話。


幼い頃遊んだ時間を懐かしんでも、それでも、
私は彼らをもう許すことが出来る自信がないのだ。


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無題

コメント:

ああ、そっか。

あなたは、誰からも愛されて

でもあなたは、誰からも、ではなく 誰かひとりだけに 愛されたかった。


私は、誰でも愛して、しかし誰からの愛も拒絶していた。

私を愛する、どの人からも、愛されることが嫌だった。


私は、私を愛して良い人をより好みしていたのだ。


私だけを見てくれる人じゃないと嫌だったし、
私を独占してくれる人じゃないと嫌だった。


私は、自分の欲求に素直で、

そして、あなたは

優しいだけだった。


寂しそうで苦しそうで、そんなの全部捨てちゃえよ、って思ったけど

縛られて、動けなくて、そのことを諦めてて


変わらんな、私らは。


唯一変わったのは、そんな自分のことを
お互いきちんと「自分」だって風に思えるようになったこと


なのだと思う。少なくとも、私は。


自分が自分であることからは、どうしようもなく逃げられない。

と、どっかで悟らざるを得なかった。





本当は寂しくなんかない、あなたが望まない形ではあるが
それらは全て、そこにある。

嫌になるほど多分、知っている だからそれは 私が昔 疎み続けていたもの

それを捨てる日がきっとあなたに訪れる 時間の問題


そしてあなたが持ち、私が持たないものを、

私はこれから、作っていかなければなりませぬ。



きっと今は その交差点なんだろう。

ただの日記

コメント:

今日、ものすごくものすごく特別なことがあった。


長い長い年月なんてもんはまるで「無かった」かのようであった。


一つ違ったことがあるといえば、
私には、当時持ち得なかった「答え」を

当時、探して探して、探し抜いて見つけた「答え」を
手にしていた、ということである。


答えなんてない、という答えを。



何があったのか、というのは大切な大切な 秘め事なので、秘密です。


逢えて、よかった。

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