自叙: 2010年2月アーカイブ

思考停止の先の先

コメント:

私が、知的障害者の自立に意識を払っている理由は
ひとつは、幼少児の「近所の知的障害者」の存在がある。

ご近所+同い年+同性であるが故に、周囲の大人達に

任せる。と言われて任された。と思って

毎日特別学級まで連れていき、毎日学校から連れて帰っていた。

#ちなみに任された理由は単純で、通学路に
#大通りがあり、子どもの交通事故が多かったためだ。


特別学級には、隣町が戦火に巻き込まれずに残ったことに対し
恨み言をいうじーさんに、完全に洗脳された娘がいた。

幸せそうな人を見ると「許せず」に、誰彼構わず暴力を奮ってしまうのだ。

故に、一見は健常者なのだけど、特別学級に入れられていた。

そんな人たちが間近にいたので、当時の私は
戦争がまだ終わっていないもののように感じられていた。

課題図書とかも、戦争の話が結構多かったしね。
丁度、はだしのゲンが上映された頃のことだ。



#以下自分語りなんで。別に戦争の話とかは出てきません。
#単純に、そんな理由でこの件に対して苦手意識持ってたんかもなーって思っただけ。




コメントどうもです

コメント:

※追記

>代替医療は、効く事が公に認められていない医療

!!!(私にとって)新しい概念がw

いわゆる「グレーなもの」ですよね。

私は体調柄?似たような悩みを持つ人が結構周囲にいるのですが、
色々試してダメで、結局は新しい
代替医療にかけるしかない、みたいな感じが・・・

みんな、とは言わないけど、多くの人が早くそういうのから
抜け出せるような日がくれば良いと思います。切に。

#そういうの→科学から見離されて、どこにも行けずにさ迷ってしまうこと、ね。


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深夜なのでコールしませんが。


>T-3donさん

「ニセ科学としての批判と代替医療としての批判は違う」

了解しました。参考URLありがとうございます。なるほどー。

民間医療もニセ科学も代替医療も一緒くたにしていました(汗

#とりあえず、ものすっごくばくっと言っちゃうと
#薬事法違反な記述=ニセ科学って理解しておけば良いのかしら。



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